よくランチで利用する店があるんだけど、今日のメニューは「人参の葉のパスタ」。具は葉っぱだけ。まずくはなかったけど、ちょっと損した気分(ケチくさい?)。
さてさて、今日ちょっと目についたのは、『北斗の拳』25周年当日にケンシロウとユリアの“結魂式”開催についての話題です。いろいろ言われていたりもしますが、つい見てしまうんですよね〜。
『北斗の拳』25周年当日にケンシロウとユリアの“結魂式”開催
連載開始から25周年を迎える不朽の名作漫画『北斗の拳』の25周年当日である9月13日(土)に主人公ケンシロウとヒロインユリアの結婚式ならぬ“結魂式”が東京日本青年館で開催されることが公式ホームページで発表された。ケンシロウとユリアの魂の結びつきを具現化した式典が北斗七星にちなんだ一般招待客777人と関係者、著名人、アーティストが多数出席によってとり行われる。ケンシロウの兄で最大の宿敵(とも)であるラオウの若き日を描く『北斗の拳ラオウ外伝 天の覇王』がアニメ化されるなど、25周年で盛り上がる同作。昨年4月には、東京高輪の高野山東京別院で“ラオウ昇魂式”としてラオウの“葬儀”も行われ、多くのファンが出席するなど、その人気は世代を超えて、数多くの人々に親しまれている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080811-00000003-oric-ent
と、このような記事なんですが、これはどう考えるべきでしょうか?判断に迷うところです。『北斗の拳』25周年当日にケンシロウとユリアの“結魂式”開催については、また書くことがあるかもしれません。
ああ、そうだ、頼まれてた写真のプリント、やっておかなくては。インク足りるかな。「修正しといて」とか言われたけど、そんなヒマないってば。
読み方によっては、違った取り方ができるかもしれない、そんなニュースでした。『北斗の拳』25周年当日にケンシロウとユリアの“結魂式”開催って、つまり・・え〜っと、どうなんでしょうか?
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